🏥 一般外来(来院)
生活習慣病・健診結果のご相談など、一般外来は予約なしでもご来院いただけます。ご来院の予約はLINE公式アカウントのリッチメニューから承っています。発熱・咳など感染症が疑われる症状がある方は、来院前にお電話でご相談ください。発熱外来・健診/検診・ワクチンは予約が必要です。
名古屋市港区の内科・かかりつけ医です。発熱などの急な体調不良から、高血圧・糖尿病などの生活習慣病の継続診療、健診結果のご相談まで対応しています。「どの診療科に行けばよいか分からない」という方もまずご相談ください。当院で対応が難しい場合は、必要に応じて専門医療機関へご紹介します。強い胸痛・息苦しさなど緊急性が高い症状がある場合は、救急外来または119番をご検討ください。
港区役所駅徒歩10分・駐車場30台無料。
目的に合わせてお選びください。予約方法が異なります。
生活習慣病・健診結果のご相談など、一般外来は予約なしでもご来院いただけます。ご来院の予約はLINE公式アカウントのリッチメニューから承っています。発熱・咳など感染症が疑われる症状がある方は、来院前にお電話でご相談ください。発熱外来・健診/検診・ワクチンは予約が必要です。
睡眠時無呼吸症候群・舌下免疫療法は再診の方、メディカルダイエットは初診・再診からご相談いただけます。月・水・金18:00〜/最終予約18:30、完全予約制です。GMO Clinic Mapからご予約ください。
持ち物・受付の流れ・待ち人数の確認方法など、初めての方へのご案内はこちらをご覧ください。
症状や状況に応じた相談先の目安です。診断を確定するものではなく、迷う場合はお電話でご相談ください。
インフルエンザ予防接種の開始に伴い、お電話がつながりにくい場合があります。LINEで予約できる診療・接種は、LINE公式アカウントのリッチメニューの予約ボタンをご利用ください。LINEの個別メッセージへの返信は行っておりません。
| こんなとき | 相談先の目安 |
|---|---|
| 内科を受診する場合 | 発熱・咳・腹痛・頭痛・倦怠感などの体調不良、高血圧・糖尿病・脂質異常症など継続的な健康管理のご相談 |
| 健診結果をきっかけに相談する場合 | 血圧・血糖・コレステロールなどの数値を指摘された場合。健診結果票をお持ちいただくとスムーズです |
| 救急要請・救急医療機関を検討する場合 | 突然の強い胸の痛み、呼吸が苦しい、ろれつが回らない、片側の手足が動かしにくい、意識がもうろう、けいれんが続くなど。119番へ通報するか救急外来を受診してください |
| 専門診療科への相談が考えられる場合 | 診察のうえ専門的な検査・治療が必要と判断した場合は、適切な医療機関をご紹介します |
※この表は一般的な目安であり、診断を確定するものではありません。判断に迷う場合はお電話(052-659-0017)でご相談ください。
次のような症状は119番へ
早めのご相談をおすすめする症状
緊急性が高い症状は、当院への連絡より先に119番へ通報してください。救急車を呼ぶか迷う場合は「#7119」(救急安心センターなごや)にご相談いただけます。それ以外で受診が必要か迷う場合は、診療時間内にお電話でご相談ください。
※診察のうえ、必要な検査・方針を決定します。
来院診療のお支払いは現金に加え、クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードをご利用いただけます。対応ブランドはVISA・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discoverです。その他の決済方法は受付でご確認ください。
このページは来院・対面受診のご案内です。睡眠時無呼吸症候群・舌下免疫療法は再診の方、メディカルダイエットは初診・再診から、別途オンライン診療にも対応しています。月・水・金18:00〜は完全予約制のオンライン診療のみです(最終予約18:30)。詳しい対象・流れはオンライン診療のご案内ページでご確認ください。
掲載情報について:本ページの内容は一般的な目安です。診断・治療は診察のうえ個別に判断します。症状の強さ・既往歴・年齢等により対応が変わります。
矢田 篤司
院長 / 三重大学医学部卒
家庭医としての診療方針
お子様からご高齢の方まで、安心してご来院いただける環境を整えています。
エントランス
待合室
キッズスペース
「何科か迷う」症状も、まずは内科・みなとファミリークリニックへ。年齢を問わずご相談いただけます。
お子さまの症状もご相談いただけます。小児の診療については小児科ページもご確認ください。
発熱は感染症だけでなく、脱水・薬の影響などが関与することも。高熱が続く、水分が取れない、食欲低下が続く場合は早めにご相談ください。
風邪・気管支炎・肺炎など原因はさまざまです。息苦しさ、長引く咳、血痰、喘鳴がある場合はご相談ください。
鼻水・鼻づまり・目のかゆみなどの症状にご相談いただけます。スギ花粉・ダニアレルギーには舌下免疫療法もご案内しています。
胃腸炎のほか脱水や重症化のリスクも。強い腹痛、血便・黒色便、繰り返す嘔吐は早めにご相談ください。便秘が続く場合もご相談いただけます。
疲労・脱水・血圧変動などが背景に。これまでにない強い頭痛や麻痺・しびれを伴う場合は緊急性が疑われます。
不整脈、貧血、心肺への負担など原因が幅広い症状です。胸痛・呼吸苦を伴う場合は早めに受診をご検討ください。
高血圧・糖尿病・脂質異常症を中心に、継続的な管理と治療を行います。
高血圧:自覚症状がなくても血管への負担は進みます。健診で「140/90以上」を指摘された方、家庭血圧が高い状態が続く方はご相談ください。家庭血圧の測定と定期的な受診が大切です。→ 高血圧の基準・受診の目安を詳しく
糖尿病:食事・運動・薬を組み合わせ、HbA1cや体重の推移を一緒に確認しながら管理します。健診で「HbA1c・血糖値」を指摘された方は、糖尿病予備群の段階でもご相談いただけます。→ 糖尿病予備群の数値の見方を詳しく
脂質異常症:LDLコレステロールや中性脂肪の値を定期的にチェックし、必要に応じて治療を行います。→ 詳しい解説
高尿酸血症(痛風)にも対応。→ 尿酸値・痛風について詳しく
健診結果については内科でご相談いただけます。健診結果票(または写し)をお持ちください。特に「要再検査」「要精密検査」の判定欄や、基準値から外れた項目をご確認のうえご相談いただくとスムーズです。検査の必要性や実施時期は、診察のうえでご案内します。健診機関から受診時期の指示がある場合は、その指示を優先してください。内容によっては、専門医療機関や他院での検査をご案内する場合もあります。
「何科に行けばいいかわからない」という方もご安心ください。かかりつけ医として、症状に応じて適切な受診方法をご案内します。まずはお電話でご相談いただくか、LINEで来院予約をご確認ください。
📖 生活習慣病についてもっと詳しく
治療の流れが気になる方へ。院長監修のコラムで詳しく解説しています。
検査内容は症状・診察所見により決定します。必要に応じて連携医療機関へご紹介します。
家庭血圧や体重など普段の記録があると診察がスムーズです。スマートフォンの記録アプリや手書きメモでも構いません。
来院診療のお支払いは現金に加え、クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードをご利用いただけます。
以下を簡単にまとめておくと、診察がよりスムーズになります(必須ではありません)。
スマートフォンのメモや、お薬手帳をそのままお見せいただいても構いません。
薬の目的や使い方など、分からない点は診察時にお尋ねください。
来院からご説明までの一般的な流れです。症状により内容は前後・追加される場合があります。
診察の結果によっては、専門の医療機関での検査や治療をご案内する場合があります。当院の診療方針について、院長からのメッセージもご覧ください。
内科以外の診療科も同じクリニックで受診できます
症状別の受診目安と、診療に関するご質問にお答えします。
はい、初診の方もご来院いただけます。予約がなくても診察は可能です。詳しくは初めてご来院の方へをご覧ください。
LINE予約で待ち時間を短縮できます。予約なしでも診察可能です。発熱・咳など感染症が疑われる症状がある方は、来院前にお電話(052-659-0017)でご相談ください。
はい、年齢を問わずご相談いただけます。お子さまの症状もご相談いただけます。小児の診療については、症状や年齢に応じて小児科としての診療となります。詳しくは小児科ページもご確認ください。
発熱・咳・のどの痛み・下痢・発疹など感染症が疑われる症状がある方は、来院前にお電話(052-659-0017)でご連絡ください。咳が長引く、息苦しさがある、夜間に悪化する、血痰が出る場合は受診をおすすめします。
強い腹痛、繰り返す嘔吐、血便・黒色便、発熱を伴う腹痛は早めにご相談ください。脱水が心配な場合(飲めない・尿が少ないなど)も受診の目安です。
はい、内科でご相談いただけます。「要再検査」「要精密検査」とされた方は、血圧・血糖・HbA1c・LDL/HDL・肝腎機能などの数値がわかる健診結果票をお持ちいただくと診察がスムーズです。
内科をご受診ください。健診で一度高い値が出ただけで治療が必要とは限らないため、まずは家庭血圧を確認することをおすすめします。当院では血圧計の貸出も行っています。詳しくは高血圧の基準・受診の目安のコラムをご覧ください。
糖尿病予備群(境界型)の段階では、多くの場合まず食事・運動などの生活習慣改善から始めます。放置すると糖尿病に進行するリスクがあるため、自覚症状がなくても一度ご相談ください。詳しくは糖尿病予備群の数値の見方のコラムをご覧ください。
高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病は、診察のうえで継続して処方しています。薬だけを目的とした受診については、診察のうえで医師が判断します。
健診結果票をお持ちの場合はご持参ください。服薬中の方はお薬手帳(または服薬内容が分かるもの)をお持ちください。紹介状がなくても受診いただけますが、お持ちの方は受付でご提示ください。
はい。症状や経過を確認し、当院で対応可能か判断します。専門的な検査や治療が必要な場合は、適切な医療機関への受診をご案内します。
当院で対応が難しい検査・治療が必要と判断した場合は、連携医療機関(中部労災病院など)へご紹介します。
睡眠時無呼吸症候群・舌下免疫療法は再診の方、メディカルダイエットは初診・再診からご相談いただけます。詳しくはオンライン診療のご案内ページをご確認ください。
動悸・息切れは、不整脈、貧血、心肺への負担など原因が幅広い症状です。胸痛・呼吸苦を伴う場合は早めに受診をご検討ください。突然の強い胸の痛みや呼吸が苦しい場合は、119番へ通報してください。
頭痛やめまいは、疲労・脱水・血圧変動などが背景にあることが多い症状です。これまでにない強い頭痛や麻痺・しびれを伴う場合は緊急性が疑われるため、119番へ通報してください。それ以外で症状が続く場合は、内科までご相談ください。
住所
〒455-0018
愛知県名古屋市港区
港明1丁目1-2
電話
最寄り駅
市営地下鉄名港線
「港区役所駅」「東海通駅」
徒歩10分
駐車場
約30台完備(無料)
〒455-0018 愛知県名古屋市港区港明1丁目1-2 / 駐車場30台完備
月・水・金 16:00〜18:00(外来)/ 18:00〜はオンライン診療のみ・最終予約18:30(予約制)